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カテノイド、日本向けライブポータルサービス‘LiveEnter’リリース
作成日 : 2021-09-06ヒット : 103
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サービス型ビデオテクノロジー(Video Technology as a Service, VTaaS)企業カテノイド日本法人はライブポータルサービス 'ライブエンター(LiveEnter)'をリリースした。 


カテノイドは2014年度に日本法人を設立し、2017年度に現地の動画配信サービス「メガDOGA」を買収して以来ソフトバンクやNECを含む40件のB2B実績を確保して現状もサービス拡大とブランド認知度を上げている。 


最近コロナ感染対策のためオフラインイベントが非対面に代替されることにより日本の教育及びセミナー、イベントなどをライブ配信で行うことが増えている。カテノイド日本法人はこのような市場の変化に合わせてライブポータルサービス ‘ライブエンター(LiveEnter)’をリリースし、今年の8月から本格的に展開している。 


ライブエンター(LiveEnter)は簡単・低価格をメリットとして展開しているライブ配信サービスで、セミナー、研修、講義などを場所・人数に関わらずインターネットに接続するだけで配信・参加が可能だ。PC・スマートフォン・タブレットなど全てのデバイスに対応するライブプレイヤーを実装していて、マルチビットレート対応で視聴者のネットワーク状況に合わせた画質をストリーミングすることで円滑な視聴が可能だ。また、撮影設備がなくても無料で提供する配信アプリケーション(iOS/Android)を利用するとスマートフォンで配信することが出来る。 


今年に入って株主総会をライブイベントに代替するため、ライブエンターの導入が進んでいる。視聴者認証が行えるWebサイトの提供及びイベントコード発行、ライブプレイヤー、録画・アーカイブ配信までワンストップで提供されるため、顧客側の開発が不要なプラットフォームサービスのメリットを発揮している。 


直近、ライブエンターを導入したブロードメディア社(東京都港区)の担当者は “ライブ放送に必要な全ての要素が揃っており、更に撮影機器や現場対応までサポートしてくれたことに非常に満足している。ライブエンター(LiveEnter)を導入した結果、人的リソースとコストを削減することができた。また、平年のオフラインイベントより参加者も大幅に増えた。”と評価した。 


カテノイド日本法人のイ・ヒョング代表は“社会が非対面に転換されながらオンラインビデオサービス市場も拡大されている。カテノイドはこのような動向に合わせて手軽に導入して簡単に利用できるビデオサービスを目指して国内とグローバル向けにプラットフォームビジネスを拡張していく予定だ。”と伝えた。 

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