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カテノイド、メディア資産管理プラットフォームのブランド名を'ルームエックス'に変更
作成日 : 2022-05-11ヒット : 114
添付ファイル LoomEX.png

 

- 顧客コンテンツとデータによって様々な成果物を生み出すアイデンティティを含む

- UX/UI 高度化及び多国語支援、ライブ転送機能追加など運用利便性を向上


韓国最大 規模のサービス型ビデオテクノロジー(Video Technology as a Service, VTaaS)企業カテノイド(代表 キム・ヒョンソク)が自社のメディア資産管理プラットフォーム'ブイキャスト(VCAST)'のブランド名を'ルームエックス(Loomex)'に変更すると11日に発表した。


ルームエックスは動画、イメージ、音源などのコンテンツをメディア資産として運用する企業向けのサービスで、自社の資産をYoutube, SNS, FacebookなどのSNSまたはIPTV, OTTなど様々なサービスと媒体に配布することが出来るメディア資産管理プラットフォームだ。2018年度に構築型サービスを展開し、今年3月にクラウド基盤のSaaS型サービスを新たにリリースしてオンライン基盤が主流になったメディア環境で積極的に対応できるソリューションを提示している。


新たにブランド名となったルームエックスは‘織機・はた’を意味する‘ルーム(Loom)’と‘急行・迅速・速達’を意味する‘エキスプレス(Express)’を合わせた単語で、顧客のコンテンツとデータを迅速に伝達するという意味を含めた。織機(Loom)は様々な原料から糸を取り出して布を作る最終過程で使用するもので、顧客のコンテンツとデータによって様々な成果物を生み出すルームエックスの本質を表しているというのがカテノイドの説明だ。

 

新しいBIロゴは織物を形にしたシンボルを通して顧客のコンテンツとデータを組んでサービスするルームエックスの特徴を表現した。シンボルの丈夫で信頼性を出す感じと鋭さと柔らかい曲線の書体を適用して便利で柔軟に利用できるプラットフォームの良さを強調した。


カテノイドは今回のブランド名変更と共にユーザーエクスペリエンス(UX)とユーザーインタフェース(UI)を高度化するために大々的なデザイン変更を加え、韓国語・英語・日本語などの多国語対応も実装した。既存VOD基盤のファイルライブに限られていたライブ機能も、ボタンをクリックするだけでSNSにライブ転送が可能となり、運用の利便性は更に向上された。

 

カテノイドのキム・ヒョンソク代表は“モバイルを通したコンテンツ利用が増えながら、動画コンテンツの制作者とコンテンツサービスプラットフォームも増加している。今回のブランドリニューアルにより更にグレードアップされたクラウド型プラットフォームでメディア資産運用する企業に優良なサービスを提供する予定だ。”と伝えた。

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